専門医研修について 研修プログラムについて

放射線科専門研修プログラム   プログラム冊子 

研修の特徴

・画像診断、IVR、放射線治療の各領域で、症例数が豊富です。

・画像診断、IVR、放射線治療のすべての領域で、指導体制が充実しています。

・専門医取得後の診断専門医、治療専門医をめざす2年間のプログラムも、同じ病院群で用意されています。

募集定員(予定)
6 名/1年
研修期間
3 年
指導医数(院内)
14 名

連携病院

【県内施設】
公立甲賀病院、市立長浜病院、長浜赤十字病院、大津赤十字病院、大津市民病院、滋賀県立総合病院、近江八幡市立総合医療センター、近江草津徳洲会病院、草津総合病院、東近江総合医療センター、高島市民病院

【県外施設】
宇治徳洲会病院、医仁会武田総合病院、康生会武田病院、京都岡本記念病院、三菱京都病院、国立病院機構南京都病院、京都ルネス病院、大阪府済生会野江病院、公立豊岡病院、京都きづ川病院、国立がん研究センター中央病院、愛知県がんセンター中央病院

研修スケジュール(例)

原則:1施設12ヶ月単位の研修 基幹施設研修では週1日研修を組み合わせ
必要経験症例: 11領域80疾患100症例
必要経験症例数:単純写真 400, CT 600, MRI 300, US 120, 消化管 60, RI 50, IVR 30, 放射線治療 30

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